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Bリーグ22-23第4節までの観客者数

Bリーグ
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B3はまだDBに突っ込んでいないので集計していない。数試合データが公式サイトにないので、正確ではない。(2022/10/24現在)

第3節までは、チームごとにまとめていたが、チーム+会場にしてみた。

新B1基準(平均4,000名)以上

左からチーム名、ディビジョン、会場、開催試合数、平均入場者、最大入場者、最小入場者

すべて現行B1のチーム。最低入場者で6000人を超えているA東京は、他のチームと比較すると抜けているように見える。次いで琉球も最高入場、最低入場ともに他チームとは差がある。

8チームのうち2チーム(三遠、仙台)は1会場だけで見ればこの水準に達している。

新B2基準(平均2,400名)以上

左からチーム名、ディビジョン、会場、開催試合数、平均入場者、最大入場者、最小入場者

ここになってB2チームが登場する。とはいえ、A千葉と長崎と今期からB2のチームのみである。

この中で茨城、横浜BC、名古屋Dは4000人を超えた試合もある。新B1基準チームが10チームいないので、この中の18チームからどれだけのチームが這い上がれるか、という生き残りの戦いが見られるのだろうか。

新B2基準未満

左からチーム名、ディビジョン、会場、開催試合数、平均入場者、最大入場者、最小入場者

京都、富山、福島、越谷あたりは、ボーダー付近といえるかもしれない。

ここに分類されるチームは、大きいのはキャパシティの問題があるだろう。県内全域がホームタウン扱いである程度巡業をしたいという点もあるだろうし、体育館が単に取れないというのもあるのだろう。

しかし、現B2で1000人以下を記録しているチームだと、やはりよくて新B2までなのかもしれない。

参考

2026 B.LEAGUE 始動 REGULATION -将来構想特設サイト-

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