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B1 地区順位シミュレーション (4/16)

Bリーグ
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トーナメント表

https://www.bleague.jp/postseason/2022-23/championship/bracket/

ホームの開催権は、地区1位の3チームと、自地区2位のうち3地区間1位のチーム。

東地区

千葉ジェッツが地区優勝決定。2位がA東京で確定。

中地区

川崎ブレイブサンダースが地区優勝マジック2

直接対戦成績は川崎3勝、横浜BC1勝なので、並んだ場合は川崎。

2位争いを見ると可能性があるのは、横浜BC、SR渋谷、信州。

直接対戦からして、並んだとしても横浜BCが優勢。最短は4/19に決まる。

西地区

島根が地区優勝マジック7。残り7試合なので混戦。ワイルドカードを含めると争う4チームともCS進出は決めている。

島根ー琉球間は並んだ場合は得失点差で琉球が上。そのためゲーム差が0になれば琉球にマジック点灯。

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地区1位間順位争い

島根、川崎を比較すると、勝率はまだ並ぶが直接対決の結果から当該間得失点差で島根が上。そのため、中地区の優勝は三地区間順位は3位で確定済み。

千葉Jの三地区間1位の決定は、最短で34節。(千葉J 3勝かつ島根2敗、琉球1敗)

地区2位間順位争い(ホーム開催権争い)

現状中地区2位の横浜BCは、西地区の琉球、島根、東地区のA東京を上回ることはないので、中地区2位は地区間3位確定。

A東京は、琉球と並んだ場合は琉球が上(当該間得失点差)で、島根と並んだ場合も島根が上(当該間勝率)、名古屋Dと並んだ場合は名古屋Dが上、広島と並んだときのみ上回れる。

最短決定は34節。(島根2勝、琉球3勝、A東京2敗など)

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まとめ

東地区優勝:千葉J、三地区間1位まであと4勝
中地区優勝:川崎 マジック2、三地区間3位
西地区優勝:島根 マジック7 or 琉球

東地区2位:A東京 三地区間1位or2位
中地区2位:??? 三地区間3位
西地区3位:島根、琉球、名古屋D、広島  三地区間1位or2位

ワイルドカード上位:西地区3位
ワイルドカード下位:西地区4位

CS準々決勝は、中地区同士の対戦は確定済み。西地区優勝チームも西地区3位or4位との対戦となる。

西地区の2位はA東京と対戦する。

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