スポンサーリンク
スポンサーリンク

B1 地区順位シミュレーション (4/19)

Bリーグ
スポンサーリンク

B1降格B2上位

トーナメント表

https://www.bleague.jp/postseason/2022-23/championship/bracket/

ホームの開催権は、地区1位の3チームと、自地区2位のうち3地区間1位のチーム。

4/19 試合結果(影響分)

茨城 65 - 76 千葉J
A東京 91 - 73 群馬

三河 68 - 95 川崎
横浜BC 88 - 80 新潟
信州 77 - 71 SR渋谷

名古屋D 83 - 93 島根
FE名古屋 69 - 76 琉球
広島 99
 - 88 滋賀

東地区

千葉ジェッツが地区優勝決定。2位がA東京で確定。

中地区

川崎ブレイブサンダースが地区優勝マジック1

直接対戦成績は川崎3勝、横浜BC1勝なので、並んだ場合は川崎。

2位争いは、SR渋谷が負けて消滅。信州と横浜BCが並ぶが直接対決の結果(横浜BC4-0信州)から横浜BCの2位以上が確定した。

西地区

島根が地区優勝マジック6。残り6試合なので混戦。ワイルドカードを含めると争う4チームともCS進出は決めている。

島根ー琉球間は並んだ場合は得失点差で琉球が上。そのためゲーム差が0になれば琉球にマジック点灯。

スポンサーリンク

地区1位間順位争い

島根、川崎を比較すると、勝率はまだ並ぶが直接対決の結果から当該間得失点差で島根が上。そのため、中地区の優勝は三地区間順位は3位で確定済み。

千葉Jの三地区間1位の決定は、最短で35節。

地区2位間順位争い(ホーム開催権争い)

現状中地区2位の横浜BCは、西地区の琉球、島根、東地区のA東京を上回ることはないので、中地区2位は地区間3位確定。

A東京は、琉球と並んだ場合は琉球が上(当該間得失点差)で、島根と並んだ場合も島根が上(当該間勝率)、名古屋Dと並んだ場合は名古屋Dが上、広島と並んだときのみ上回れる。

最短決定は35節。

スポンサーリンク

まとめ

東地区優勝:千葉J、三地区間1位まであと3勝
中地区優勝:川崎(or横浜BC) マジック1、三地区間3位
西地区優勝:島根 マジック6 or 琉球

東地区2位:A東京 三地区間1位or2位
中地区2位:横浜BC(or川崎) 三地区間3位
西地区3位:島根、琉球、名古屋D、広島  三地区間1位or2位

ワイルドカード上位:西地区3位
ワイルドカード下位:西地区4位

CS準々決勝は、中地区同士の対戦は確定済み。西地区優勝チームも西地区3位or4位との対戦となる。

西地区の2位はA東京と対戦する。

コメント

タイトルとURLをコピーしました