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B1 地区順位シミュレーション (4/22)

Bリーグ
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B1降格B2上位

トーナメント表

https://www.bleague.jp/postseason/2022-23/championship/bracket/

ホームの開催権は、地区1位の3チームと、自地区2位のうち3地区間1位のチーム。

4/22 試合結果(影響分)

群馬 78 - 80 千葉J
仙台 62 - 75 A東京

川崎 90 - 83 三遠
三河 67 - 78 横浜BC

京都 71 - 79 島根
琉球 73 - 72 SR渋谷
広島 80 - 83 信州
FE名古屋 71 - 84 名古屋D

東地区

千葉ジェッツが地区優勝決定済み。2位がA東京で確定済み。

中地区

川崎ブレイブサンダースが地区優勝。横浜BCが2位で確定。

西地区

島根が地区優勝マジック5。広島・名古屋Dは優勝消滅。

島根ー琉球間は並んだ場合は得失点差で琉球が上。そのためゲーム差が0になれば琉球にマジック点灯。

名古屋Dは 対琉球が1勝3敗、対広島が3勝1敗
広島は、対琉球が1勝1敗で残り2試合。

3チームで並んだときは、広島が2勝なので当該間得失点差争い。
琉球・名古屋Dは、琉球。
琉球・広島は、得失点差。

とはいえ、基本線は琉球。

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地区1位間順位争い

島根、川崎を比較すると、勝率はまだ並ぶが直接対決の結果から当該間得失点差で島根が上。そのため、中地区の優勝は三地区間順位は3位で確定済み。

千葉Jの三地区間1位の決定は、最短で35節。

プレーオフ出場順位1位:千葉Jor(島根or琉球)
プレーオフ出場順位2位:千葉Jor(島根or琉球)
プレーオフ出場順位3位:川崎

地区2位間順位争い(ホーム開催権争い)

現状中地区2位の横浜BCは、西地区の琉球、島根、東地区のA東京を上回ることはないので、中地区2位は地区間3位確定。

A東京は、琉球と並んだ場合は琉球が上(当該間得失点差)で、島根と並んだ場合も島根が上(当該間勝率)、名古屋Dと並んだ場合は名古屋Dが上、広島と並んだときのみ上回れる。

最短決定は35節。

プレーオフ出場順位4位:(島根or琉球or名古屋Dor広島)orA東京
プレーオフ出場順位5位:(島根or琉球or名古屋Dor広島)orA東京
プレーオフ出場順位6位:横浜BC

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まとめ

プレーオフ出場順位1位:千葉Jor(島根or琉球)
プレーオフ出場順位2位:千葉Jor(島根or琉球)
プレーオフ出場順位3位:川崎

プレーオフ出場順位4位:(島根or琉球or名古屋Dor広島)orA東京
プレーオフ出場順位5位:(島根or琉球or名古屋Dor広島)orA東京
プレーオフ出場順位6位:横浜BC

プレーオフ出場順位7位:西地区3位(琉球or名古屋Dor広島)
プレーオフ出場順位8位:西地区4位(琉球or名古屋Dor広島)

CS準々決勝は、中地区同士の対戦は確定済み。西地区優勝チームも西地区3位との対戦となる。

西地区の2位はA東京と対戦する。

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