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B1 地区順位シミュレーション (4/23) ※4/26更新

Bリーグ
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B1降格

※4/26 広島消滅試合を追記。

トーナメント表

【公式】トーナメント表 | 日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23 特設サイト
このページでは日本生命B.LEAGUECHAMPIONSHIP2022-23のトーナメント表を更新していきます。共に、こえろ -頂点を掴み取れ己の限界を超えて。力となるのは一人一人の声だ。ニューノーマルを超えその先に待つ世界の壁をぶち破れ。-

ホームの開催権は、地区1位の3チームと、自地区2位のうち3地区間1位のチーム。

4/23 試合結果(影響分)

千葉J 98 - 73 群馬
仙台 65 - 70 A東京

川崎 75 - 91 三遠
三河 83 - 78 横浜BC

京都 87 - 82 島根
琉球 90 - 84 SR渋谷
広島 消滅試合 信州
FE名古屋 82 - 80 名古屋D

東地区

千葉ジェッツが地区優勝決定済み。2位がA東京で確定済み。

中地区

川崎ブレイブサンダースが地区優勝済み。横浜BCが2位で確定済み。

西地区

琉球が勝ち、島根が負けたので、島根のマジックが消え、琉球にマジック4点灯。

広島、名古屋Dは3位以下で確定

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地区1位間順位争い

千葉Jが、三地区間1位で確定。

プレーオフ出場順位1位:千葉J
プレーオフ出場順位2位:島根or琉球
プレーオフ出場順位3位:川崎

地区2位間順位争い(ホーム開催権争い)

現状中地区2位の横浜BCは、地区間3位確定済み。

A東京は、琉球と並んだ場合は琉球が上(当該間得失点差)で、島根と並んだ場合も島根が上(当該間勝率)、名古屋Dと並んだ場合は名古屋Dが上、広島と並んだときのみ上回れる。

最短決定は35節。

プレーオフ出場順位4位:(島根or琉球)orA東京
プレーオフ出場順位5位:(島根or琉球)orA東京
プレーオフ出場順位6位:横浜BC

ワイルドカード争い

争いといっても、広島と名古屋Dで確定済み。

広島の対信州の最終戦が消滅試合となったので、残り試合で名古屋Dが広島より勝ち数を上回らないと広島が上。

下位は、千葉Jとの対戦。上位は西地区の1位

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まとめ

プレーオフ出場順位1位:千葉
プレーオフ出場順位2位:島根or琉球
プレーオフ出場順位3位:川崎

プレーオフ出場順位4位:(島根or琉球)orA東京
プレーオフ出場順位5位:(島根or琉球)orA東京
プレーオフ出場順位6位:横浜BC

プレーオフ出場順位7位:西地区3位(名古屋Dor広島)
プレーオフ出場順位8位:西地区4位(名古屋Dor広島)

CS準々決勝は、中地区同士の対戦は確定済み。西地区優勝チームも西地区3位との対戦となる。

西地区の2位はA東京と対戦する。

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