スポンサーリンク
スポンサーリンク

Bリーグライセンスの施設基準(ホームアリーナ使用率)

Bリーグ
スポンサーリンク

A東京の継続審議問題。ホームアリーナ使用率ではないかというTweetをみたので、調べてみる。

ライセンス発表のページはこちら。

基準

B1:ホームゲームの80%以上を行うことが、アリーナ所有者と書面で合意されている。

B2:ホームゲームの60%以上を行うことが、アリーナ所有者と書面で合意されている。

B3:公式試合が開催できるアリーナの確保ができる見込みがある

脚注

B3が3部制だった時代は、ファースト・レギュラー・ファイナルの合計。

チーム名変更している所は現チーム名。(東京CRも品川に含む)

使用率はシーズン途中に新アリーナができたことを考慮していない。

アリーナのネーミングライツは基本的に現行名称にそろえているが一部漏れがあるかもしれない。

試合中止になったものも、当初やる予定だったアリーナでカウントをしている。ただし、試合会場が決まる前にシーズンが途中終了したものは「調整中」のままである。

19/20シーズンまでの豊田合成と、東京サンレーヴス・しながわシティはホームアリーナがない。

B1

東地区

中地区

西地区

B2

東地区

西地区

B3

参考資料

BリーグHP

クラブライセンス交付規則

B3リーグ公式試合参加資格規定

コメント

タイトルとURLをコピーしました