スポンサーリンク
スポンサーリンク

Bリーグ 第21節まで

Bリーグ
スポンサーリンク

ほぼ2/3が終わった時点のまとめ(36/60試合)

東地区

2位の数値は2位クリンチのつもり(違う気がする)

残り24試合で11ゲーム差。ほぼほぼ千葉JとA東京が決まりとみてよさそうだろう。

中地区

2位の数値は2位クリンチのつもり(違う気がする)

現段階では、一応信州が全勝すれば自力で2位以内にはいる可能性はある。
ゲーム差だけを見れば、三遠、SR渋谷まではまだ望みはあるか。

現実的には川崎、横浜BCの神奈川県勢が優勢だろう。

西地区

2位の数値は2位クリンチのつもり(違う気がする)

一番接戦なのが西地区。29勝の島根に続き、27勝で広島、琉球、名古屋Dと3チームが並ぶ。

地区2位以内という面では最後まで分からないといってもいいだろう。

ワイルドカード争い

前述の通り、西地区が接戦を繰り広げているので、現実的にはこのままいくような気がする。

群馬は2試合消化が少ないとはいえ、26試合で6ゲーム差。秋田は、24試合で7ゲーム差となっている。
中地区3位の信州はワイルドカードで進出するよりも地区2位に滑り込む方が可能性としては高いといえるだろう。

降格争い

上位勢では、千葉J、A東京、島根までは22位以上が決まっている。

茨城、三河、仙台、北海道、富山、新潟、滋賀あたりぐらいまでが可能性があるラインか。

昨年のままで見るとボーダーは14勝。下位2チームは10勝、7勝。勝率ベースの数値で考えると同じぐらいの数値か。14~15勝すると比較的安全圏といえそうに思える。

これからの見どころ

  • 中地区の2位以内争い
  • 西地区の2位以内争い
  • ワイルドカード争い
  • 降格争い

コメント

タイトルとURLをコピーしました